親が倒れてすぐ運び込まれた田舎の総合病院から2週間ほどで脳卒中専門の病院に転院。総合病院にいた時は酸素に点滴で寝たきり状態、食事無しでしたが、転院したその日から点滴も無し、食事やリハビリも開始。
次から次へと患者が運び込まれてきて、看護師さんの手が回らないところと違うのは仕方がないとはいえ展開の早さにびっくりですね。いきなり車椅子に乗せるし。
ただし車椅子が病院で用意してあるのはさすがに既製品、うちの親にはちょっと合わない。当たり前ですね。小柄なうちの親に合うものを早いとこ用意しないとダメかな。
おしりも痛いと言い出してるし。
次に病院へ行ったらリハビリの先生と相談しよう。
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身内が脳梗塞、結構重度なのでリハビリしたとしても片マヒかな。
年齢が年齢だけに片手駆動の車椅子は難しいだろうし、どうしたものやら。簡易電動の車椅子かな。それもまた操作に慣れるまでどこに走るやら心配だし。
なんにせよ体に合った車椅子になるように自分が採寸するかな。
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「子供未来博」じゃなくて「
こども未来博」という検索泣かせのネーミングだね、お父さんお母さん。
働いてる身には夏休みは無いですが。
ましてIT業界には休みなぞ無ry
こども未来博@月寒グリーンドーム 2006年7月29日(土)〜8月20日(日)
10:00〜18:00
http://www.sapporo-cci.or.jp/kodomomirai/ASIMOやムラタセイサク君などたくさんのロボットが来ますが、メカ好きにはたまらんものがあるかも。自分的にはなんといってもi-unit。
http://www.toyota.co.jp/jp/news/04/Dec/nt04_1201d.html電動車椅子の未来形のひとつでしょうね、これ。
早く発売されて安くなれー。
wakamaruは『人と暮らすために生まれた本格的なコミュニケーションロボット』だそうで、こういうのもやがて福祉の世界に導入されるんでしょうか。しかしいい表情だこと。
http://www.mhi.co.jp/kobe/wakamaru/ほか某
福祉施設が作ったペーパークラフトも出展されると聞いてます。ソーラーシステム付とかなんとからしいですが、どんなのかな。
ひとまず足を運んでみるつもり。
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『
金融むけGIS 狙い家!Pro すべての情報は地図を通 して一元化営業の手薄な地域の発見、有力なエリアの絞り込みなど、CRMの推進に「狙い家!」は本領を発揮します!(
ネクストウェーブ/北海道札幌市)』
勉強のためこのページを眺めてたら・・・・
http://www.next-wave.co.jp/products/campany/index_pro_k.htmlあ。
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「学校の先生は色弱のことをわかってないのでそういう子達に配慮しない」という声を聞いたんですが、
『色覚問題に関する指導の手引き(文部省)』というのがあるんですね。
教育現場でうまいこと活用されてないのかな。
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